北海道 十勝 中札内村にあるオーベルジュ「十勝オーベルジュ」

レストラン「グルマン」 - 北海道 十勝 中札内村にあるオーベルジュ「十勝オーベルジュ」

ワインを楽しみながら、個室に移動してお待ちかねのディナータイム。朝食はまた別のお部屋で。
天気が良ければテラスで楽しむのもいいもの。

お泊りのコテージの横にあり、厳選の材料と献立でご満足いただけるよう準備をしています。
1階には暖炉とサロン、2階には3つの個室があり、プライバシーも守れます。

十勝フレンチ
十勝フレンチ「1100%」これは十勝の食糧自給率。
日高山脈の水系がもたらす肥沃な大地と豊穣の海。
それら山海の幸を用い、フランス料理の技法で味を引き出す。
ここにしかない和仏の融合。
私たちはこれを十勝フレンチと名づけました。
身土不二
十勝フレンチその土地の旬を味わうことが一番身体に良いといわれます。
だからまず中札内のものを。
手に入らなければ十勝のものを。
そうでなければ北海道のものを。
それでなければ・・・使わない。
十勝オーベルジュの理念です。
一物全体食
十勝フレンチ一物全体食とは生命あるものをまるごと食べるという考え方。
野菜を葉から根まで使うこと、魚は頭から尻尾まで味わうこと、鶏ならレバーや砂肝まですべての部位を用いること。
生きるための栄養バランスを備えた状態でいただくこと。
皿の上の歳時記
十勝フレンチ「毎日野菜を茹でていると火の通るタイミングで季節がわかる」。
十勝オーベルジュのシェフはいいます。
数秒ずれたら旬の味は損なわれる、だから常に真剣勝負です。
ひと皿の上のさまざまな「旬感」をお楽しみください。
異なるテイスト
異なるテイストコースの中で二度同じ食材を使わない、それはフランス料理の鉄則。
でも十勝フレンチでは何度も登場します。
煮る、焼く、蒸す。
手のかけ方の違いによって織りなす繊細さ。
ひとつの素材の味は、ひとつではありません。
もぎたての野菜たち
もぎたての野菜たちもいだばかりのトウモロコシをそのままかじったことはありますか?
自分で収穫した野菜のおいしさはどんな高級食材にも負けない格別なもの。
有機で大切に育まれたキッチン・ガルテンの野菜たちに会いにきませんか?
十勝には海がある
十勝には海がある札内川と十勝川が流れ、200年の時をかけた雪の日高山脈の伏流水。
そして、南の広尾港には毎日新鮮な魚介類が水揚げされます。
カニみそベースのソースをつけて、切りそろえた野菜とともに、食す海の幸。
十勝は、美しい畑と牧場だけではありません。
日本一の朝ごはん
日本一の朝ごはんキッチン・ガルテンで収穫した野菜、平飼いの鶏たちから「おすそわけ」してもらった産みたて卵。
十勝オーベルジュの朝ごはんは、「日本一おいしい朝ごはん」を目指します。

※ 和食・洋食、お選びいただけます。
※ 和食は「産みたて卵かけごはん」になります。
北海道 十勝 中札内村にあるオーベルジュ「十勝オーベルジュ」
〒089-1368
北海道河西郡中札内南常盤東4線285-33
中札内農村休暇村フェーリエンドルフ内
TEL.0155-68-3367
FAX.0155-68-3372
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